The Orville #1.09 – Cupid’s Dagger

とある惑星の所有権を巡り、2つの種族が争いを続けていた。仲介役を命じられたエド艦長は、それぞれの代表団をオーヴィルに招いて歓待している間に、その惑星の遺跡から発見されたDNAから、どちらがその惑星を起源とする種族かを明らかにしなければならない。だが、DNA鑑定のためオーヴィルに乗船してきた異星人の学者の顔を見たエドとケリー副艦長は驚きを隠せなかった。その男は二人の離婚の原因となった、あの1年前のケリーの浮気相手だったのだ…。

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ケリーの浮気相手を演じているのは、あのロブ・ロウでした。え、じゃあ第1話でチラッとしか出てなかったのもそうだったの?と見返してみると、ちゃんとロブ・ロウでした。こんなん、言われなきゃ分からんよ。

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